松田華音の実家は超お金持ち!父親は超エリート・母親は美人で教育方針がヤバい!家族構成も

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松田華音の実家は超お金持ち!父親は超エリート・母親は美人で教育方針がヤバい!家族構成も

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6歳からロシアにわたり、英才教育を受けてきた天才ピアニストの松田華音(まつだ かのん)さん。

羽生結弦(はにゅう ゆづる)さんの結婚相手とも噂されていますね。

今回、松田さんの実家を調べたところ、超お金持ちということが判明しました。

松田さんのお父さんは、海外生活も経験している超エリートのようですね。

また、お母さんのお子さんに対する教育方針が素敵!華音さんが世界的なピアニストへと成長した理由もわかりました。

今回は、松田華音さんの実家や両親の職業、家族構成について調べましたので、

是非最後までご覧ください。

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松田華音のWiki経歴プロフィール

松田華音の実家はお金持ち
引用元:日経ウーマン

プロフィール

松田 華音(まつだ かのん)

出身地:香川県高松市
生年月日:1996年5月2日 27歳 ※2023年8月現在
身長:155㎝
血液型:AB型

【経歴】
4歳からピアノを始める
2002年 6歳で母と2人でロシアへ。留学開始
2003年 ロシア最高峰の名門音楽学校、モスクワ市立グネーシン記念中等(高等)音楽専門学校ピアノ科に第一位で入学
2004年 エドヴァルド・グリーグ国際ピアノ・コンクール(モスクワ)グランプリ受賞他、多数コンクールで優勝
2011年12月 国立アレクサンドル・スクリャービン記念博物館より「スクリャービン奨学生」に選ばれる
2013年2月 モスクワ市立グネーシン記念中等(高等)音楽専門学校で外国人初の最優秀生徒賞を受賞
2014年 同校を首席で卒業。
2014年9月 モスクワ音楽院に日本人初となるロシア政府特別奨学生として入学
2019年6月 同校を首席で卒業
2021年6月 モスクワ音楽院大学院修了
2014年11月 ドイツ・グラモフォンよりCDデビュー

松田さんは、6歳からお母様と二人でロシアへ渡り、留学生活をスタートさせています。

言葉もわからず親戚もいない異国の地で、娘のために生活を始めたお母様の行動力に感服ですね・・・。

更にその期待に応えるべく、世界が認める天才ピアニストへと成長した松田さんの努力も素晴らしいです!

ご両親の教育方針が気になるよね!

そんな松田さんですが、「カノン」というお名前だけあって、生まれたころから音楽家の道へ進んでほしいとの思いが込められているのかと想像しますよね。しかし、

響きがかわいらしいという理由で、たまたま付けた名前

とお母さんがインタビューで答えていました。

お名前は偶然、というのがちょっと驚きです。

お母さんは華音さんに、はじめはバレエを習わせたとのことでしたが、

松田さんがあまり興味を示さなかったため、すぐにやめたのだそうです。

華音が3歳になったとき、バレエ教室に連れていったのですが、本人はバレエが好きじゃなかったんですね。かわいらしいレオタードやコスチュームを見せてもその気になってくれなくて…。私としてはガッカリでした(苦笑)

日本経済新聞より

娘のやりたくないことは無理にやらせない

この辺に、子供の才能を伸ばす極意がある気がしますね!

松田華音の実家は超お金持ち!父親・母親の職業は?

父親は超エリート!

松田華音
引用元:Instagram

そんな天才ピアニスト・松田華音さんのお父さんはどんな人なのでしょうか。

お父さんの職業について具体的な情報ありませんでしたが、お父さんは海外で生活した経験があるそうです。

ピアノを弾く松田華音
引用元:Instagram

お父さんはもしかすると、

帰国子女
留学していたのか
仕事で海外赴任をしていた

のかもしれません。

お母さんが以下のようにインタビューに答えていました。

(夫は)可能な限り、精いっぱい応援してあげたいと背中を押してくれました。華音がまだ小さかったので私がモスクワに一緒についてゆき、夫は日本に残って、父親ができる形で応援することにしました。

日本経済新聞より

お父さんも海外生活の経験から、子どももいずれグローバルに活躍してほしいと願っていたのでしょう。

また、お父さんは海外生活をしていたということから、英語を話すことができるでしょうし、もしかしたら外資系の企業に勤めている可能性もありますよね。

お父さんは超エリートなのではないでしょうか。

お医者さんや弁護士さん、という可能性もあるね

お母さんと二人がロシアで生活するための援助や華音さんの学費も相当な金額がかかったと思われます。

ピアノを弾く松田華音
引用元:Instagram

最初はロシア語が全く分かりませんでしたから、日々の食料品も、ロシア人の方が利用するような安い市場には行けず、自分で選んでカゴに入れてお買い物ができる高級スーパーマーケットで買うしかありませんでしたし。大切な場面では、通訳の方にお願いしなければならず、音楽を勉強するための授業料だけではなくそういった費用も随分掛かってしまいました。

日本経済新聞より

お母さんはロシアに行ってまず、家賃の高さに驚いた、というエピソードも語っています。

華音さんの2歳年下の弟さんも4歳にはロシアに移り住み、その後母子三人で生活をされていましたので、相当資金が必要でしたでしょう。

やはりお父さんは超エリートで華音さんの実家はお金持ちと言えそうですね。

母親は超美人!

松田華音さんの母親はどんな人なのでしょうか。

松田さんのお母さんは「雅子さん」と言います。

華音さんに習い事をさせていたので、日本では専業主婦だった可能性が高いですね。

また、ロシアに移り住んでからも、華音さんの習い事などで忙しく、仕事はしていなかったのではないでしょうか。

華音さんが14歳のころ撮ったお母さんとの写真がInstagramに投稿されていましたよ。

松田華音と美人母・雅子
引用元:Instagram

華音さんに似て、とても美人な方ですね!

前述した通り、お母さんは華音さんにはじめはバレエを習わせています。

バレエに子供を通わせるお母さんは、バレエ経験者が多く、お嬢様の人が多いと言います。

ただ、華音さんのお母さんはバレエを習ったことはなく、「娘にバレエを習わせるのが夢だった」

と語っていました。

しかし、バレエを習わせるお母さんはお教室でのお金持ちのママさんたちとの会話が躊躇なくできる必要があると言います。

やはり華音さんのお母さんの実家もお金持ちだった可能性が高いといえそうですよね。

松田華音
引用元:Instagram

華音さんがバレエをやめても、いろいろな習い事をさせてあげようと思っていたお母さん。

「次の習い事は?」と考えたとき、占星術師でもあったお母さんのお兄さんが、華音さんには「ピアノを弾かせるといい」と言っていたことを思い出し習わせることにしたのだとか。

華音さんは「バレエをするのは嫌だったのに、ピアノをするのは楽しいと感じた」と小さい頃のことを振り返っていました。

占い師であるお母さんのお兄さんもすごい人だよね!

記事を読んで知った細田淑子先生のピアノ教室を訪れたのが転機だったようです。

後に、細田先生がつないだご縁で、ロシアの音楽学校の先生が、華音さんのロシア留学を進めます。

そこから、華音さんのピアニストへの道が開かれていったということです。

松田華音の両親の教育方針がヤバい!

松田華音のロシア留学時代
引用元:Instagram

前述した通り、松田華音さんのお父さんは、世界で活躍する娘を応援するため、お母さんと華音さんをロシアへ送り出します。

「音楽のことは分からないけれど、将来、世界を舞台に活動したいと本人が思ったときに後悔しないような教育を最初から受けさせてあげたい」

日本経済新聞より

とお父さんは快く留学に賛成したようですよ。

また、お母さんの教育方針としては、

子どもには、やりたくないことを強要しないというのを徹底していたようです。

(ピアノの練習で)「一日何時間練習する」とか、「何時から何時までは練習の時間」とか、そういう決まりを設けたことはないんです。決め事は「次のレッスンまでにやると決めた課題を完成させる」ということだけ。だから、難易度によって時間がかかったり、短時間で仕上がったりしていました。練習する時間の長さもタイミングも、華音の気の向くままにさせていましたね。

日本経済新聞より

やみくもに練習するより、目的が明確になっていた方が、子供も安心できるよね

そんなお母さんの方針により、華音さんとの信頼関係もしっかり構築されていったのではないでしょうか。

こちらはお母さんと一緒にインタビューを受ける華音さん。後姿の女性がお母さんの雅子さんです↓

母親と見つめあう松田華音
引用元:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO89888940Z20C15A7000000/

とても仲の良い親子だということが雰囲気から伝わってくるね

私が華音にバレエをさせたかったように、親が子どもにさせたい習い事ってあると思います。でも、それ以外に「子ども本人がやりたいと思うもの」がきっとあると思うんです。子ども自身が楽しめるもの、続けられるものを一緒に探してあげてください。子どもに詰め込もうとするのではなく、子どもの中から引き出してあげてはいかがでしょうか。

日本経済新聞より

と華音さんのお母さんは語っています。

華音さんも、ピアノをやらされたということは決してなく、心から楽しんで続けてきたという感じが伝わってきますね。

松田華音の家族構成は5人

松田華音さんの家族構成をまとめてみましょう。

お父さんとお母さんの他、兄弟が2人いるようですので、家族構成は5人と言えそうです。

  • 父親
  • 母親・雅子
  • 本人・華音

2歳の年下の弟さんとのツーショット写真がInstagramに投稿されていました。

イケメン弟と松田華音
引用元:Instagram

イケメンですね!

弟さんが4歳のころから、ロシアで一緒に生活してきました。

弟さんもロシアでピアノを勉強されているのかもしれません。

また、Instagramの投稿で、さんがいるということもわかりました。

引用元:Instagram

妹がぬいぐるみを初めて作ってプレゼントしてくれました✨

↑2020年の投稿です。

小さい女の子が作ったぬいぐるみのようにも見えますよね。

もしかすると、年の離れた妹さんが日本にいるのかもしれません。

羽生結弦の結婚相手は松田華音?

羽生結弦と松田華音のツーショット
引用元:https://www.billboard-japan.com/

松田華音さんは、羽生結弦さんの結婚相手ではないか?

という噂が一部であるようです。

噂が広まった経緯は、2017年にBillboard JAPANというweb雑誌で行われた対談での二人の雰囲気がとても良かったから、という理由です。

引用元:https://www.billboard-japan.com/d_news/image/56444/2

ショパン「バラード第1番」の演奏を羽生さんの前で披露する松田さん。

この曲は、羽生さんにとってはショートプログラムの大事な楽曲。

そして松田さんにとってはデビューCDに収録された思い出の曲です。

これだけでも運命的なものを二人に感じてしまいますね。

演奏が終わると羽生さんは、

「すいません、汗かいちゃったので。今、頭の中でずっと(ショートプログラムの演目を)やってたんですよ。緊張したー!」

と発言。

一旦カメラを止めるよう願い出るような一幕もありました。

照れる羽生結弦
引用元:引用元:https://www.billboard-japan.com/

確かに二人はとてもお似合いのような気がします^^

羽生さんの理想は

「姿勢がピッとしていて凛としている人」「身長が小柄で守ってあげたくなる人」

gooニュース

と以前語っていました。

松田華音さんは羽生さんのタイプと言えるのかもしれませんね。

羽生さんもフィギュアスケートの大会などで、度々ロシアに訪れており、交際していたという可能性もあるかもしれません。

しかし、二人の熱愛報道があったという事実はなく、うわさはデマだった可能性が高そうです。

羽生さんの結婚相手はまだ謎に包まれたままですが、年上の一般女性という噂もあります↓

羽生さんの結婚相手が、世界的な天才ピアニストだったら、あきらめがつくというようなファンの声も聞こえてきそうですよね。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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