一生に一度の来日公演

ブロードウェイ随一の歌姫ケリー・オハラと世界を舞台に活躍する渡辺 謙、
二大スターがW主演!!
ミュージカルの2大聖地、ブロードウェイとウエストエンドで
大成功を収めた傑作ミュージカルが
本場のクオリティーそのままに、
2019年夏、東急シアターオーブにやってくる──!
ブロードウェイ随一の歌姫ケリー・オハラと
世界を舞台に活躍する渡辺 謙、
二大スターがW主演!!

ミュージカルの2大聖地、
ブロードウェイとウエストエンドで
大成功を収めた傑作ミュージカルが
本場のクオリティーそのままに、
2019年夏、
東急シアターオーブにやってくる──!

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『王様と私』PR動画(65秒)

INTRODUCTION

『王様と私』とは


Photo by Matthew Murphy The London Palladium Production


Special Message

『王様と私』来演―渡辺 謙、ケリー・オハラの二枚看板で―

text by 安倍 寧(音楽評論家)


並のミュージカル来日公演とはわけが違う。
トニー賞ベスト・リバイバル・ミュージカル受賞作、
ブロードウェイ、ウエストエンドを席巻した『王様と私』が
やって来るというのだ。
しかも、渡辺 謙のシャム(現在のタイ)王、ケリー・オハラのアンナという
オリジナル・キャストの二枚看板そのままで。
渡辺にとっては凱旋公演?

「ゲティング・トゥ・ノウ・ユー」、「シャル・ウィ・ダンス?」など
誰もがどこかで聴いたことのある名曲が次々と飛び出す。
南国の幽玄境を思わせる美術にも目を瞠る。
東西文化の衝突という主題も決して古びていない。

しかしなにより『王様と私』は胸打つ愛の物語である。
渡辺 謙とケリー・オハラの息の合った、夢の共演(競演)に目を凝らしたい。

並のミュージカル来日公演とはわけが違う。トニー賞ベスト・リバイバル・ミュージカル受賞作、ブロードウェイ、ウエストエンドを席巻した『王様と私』がやって来るというのだ。
しかも、渡辺 謙のシャム(現在のタイ)王、ケリー・オハラのアンナというオリジナル・キャストの二枚看板そのままで。
渡辺にとっては凱旋公演?

「ゲティング・トゥ・ノウ・ユー」、「シャル・ウィ・ダンス?」など誰もがどこかで聴いたことのある名曲が次々と飛び出す。
南国の幽玄境を思わせる美術にも目を瞠る。
東西文化の衝突という主題も決して古びていない。

しかしなにより『王様と私』は胸打つ愛の物語である。
渡辺 謙とケリー・オハラの息の合った、夢の共演(競演)に目を凝らしたい。



Photo by Matthew Murphy The London Palladium Production


Photo by Matthew Murphy The London Palladium Production


今後二度と出逢えない、
奇跡の来日ミュージカル!!

今後二度と出逢えない、奇跡の来日ミュージカル!!



2015年、ブロードウェイで19年ぶりの再演となるミュージカル『王様と私』が、ニューヨークのリンカーン・センターで上演されました。
名作復活にふさわしい最高のキャスティングとして、メトロポリタン・オペラでも活躍するブロードウェイの歌姫ケリー・オハラと、世界を舞台に活躍する渡辺 謙がW主演を務めた同公演は、アメリカ演劇界でアメリカ演劇界で最も権威のあるトニー賞ミュージカル部門の最優秀リバイバル賞を獲得するなど大きな話題をさらいました。

1860年代のシャム王国(現タイ)を訪れたイギリス人英語教師・アンナを演じたオハラは、トニー賞ミュージカル部門の主演女優賞を受賞。
また、伝統継承と近代化の間で葛藤するシャム王に扮した渡辺は、ユーモアにあふれたカリスマ的な王の心の機微を見事に演じ切り、日本人初となるトニー賞ミュージカル部門の主演男優賞ノミネートの快挙となりました。

続く2018年のロンドン・ウエストエンド公演でも絶賛を集めた二人が、2019年の夏、ここ東京で三たびめぐり逢いを果たします。
ミュージカルの二大聖地で大成功を収めた舞台がそのままのクオリティーで来日する傑作『王様と私』、“生涯一度の感動”をどうぞお観逃しなく!!






『王様と私』から
生まれた名曲
《シャル・ウィ・ダンス?》

『王様と私』から生まれた名曲《シャル・ウィ・ダンス?》



ミュージカル『王様と私』は、『サウンド・オブ・ミュージック』や『南太平洋』で知られるリチャード・ロジャース(作曲)&オスカー・ハマースタインⅡ(作詞・脚本)の名匠コンビが手掛け、《シャル・ウィ・ダンス?》など誰もが知る珠玉の名曲で彩られたミュージカル黄金期の傑作です。

1951年のブロードウェイで初演され、翌年のトニー賞で最優秀作品賞を受賞。
その後もたび重なり上演される人気作となり、1996年再演版と今回の2015年再演版は、それぞれトニー賞最優秀リバイバル賞を受賞しました。

また、1956年の映画版では、ブロードウェイ初演でもシャム王役を務めたユル・ブリンナーがアカデミー賞主演男優賞に輝いています。

  • Photos by Matthew Murphy The London Palladium Production
  • Photos by Matthew Murphy The London Palladium Production

    STORY

    あらすじ

    1860年代のシャム(現タイ)。

    幼い息子を連れたイギリス人の未亡人アンナは、王家の子女たちの家庭教師として近代化を目指す王宮に迎え入れられる。
    理知的ながら傲慢なシャム王にはじめは激しく反発しながらも、王子や王女、王妃たちと打ち解け、新時代の国を想う王の真摯な人柄を知るにつれ、徐々に理解を示していくアンナ。

    一方、隣国ビルマからの貢物として王に献上されたタプティムは密かに恋人ルンタと許されぬ愛を育んでいた。
    そんな折、イギリスから視察に訪れた特使を西洋式の晩餐会で歓待することに成功した王とアンナ。
    二人は絆を深めていくが……。




    CAST

    キャスト

    ケリー・オハラ(アンナ役)
    KELLI O’HARA as Anna


    ミュージカル『王様と私』(バートレット・シャー演出)のアンナ役でトニー賞ミュージカル部門主演女優賞受賞。同作のウエストエンド公演では名門英国紙タイムズに“ブロードウェイ不動の女王”と称賛される。ブロードウェイの『パジャマゲーム』『南太平洋』『ライト・イン・ザ・ピアッツァ』『マディソン郡の橋』でトニー賞ノミネート。

    オペラ:『メリー・ウィドウ』『コジ・ファン・トゥッテ』(ともにメトロポリタン・オペラ)
    映画/TV:『セックス・アンド・ザ・シティ2』『ブルーブラッド 〜NYPD家族の絆』『13の理由』
    現在出演中のブロードウェイ作品:ラウンドアバウト・シアター・カンパニー『キス・ミー・ケイト』再演

    渡辺 謙(王様役)
    KEN WATANABE as The King


    ミュージカル『王様と私』(バートレット・シャー演出)の王様役でトニー賞ミュージカル部門主演男優賞ノミネート。同役でウエストエンドにも進出。 

    舞台:『下谷万年町物語』『冬のライオン』『ピサロ』『ホロヴィッツとの対話』ほか
    映画:『ラストサムライ』(アカデミー賞、ゴールデングローブ賞、全米映画俳優組合賞ノミネート)、『バットマン ビギンズ』『SAYURI』『明日の記憶』『硫黄島からの手紙』『沈まぬ太陽』『インセプション』『許されざる者』『GODZILLA ゴジラ』『追憶の森』『怒り』ほか
    今後の公開映画:『ゴジラ:キング・オブ・モンスターズ』(5月31日公開)、『名探偵ピカチュウ』(5月公開)、『Fukushima50』(2020年公開予定)

    セザラー・ボナー(チャン夫人役) ※7/17(水)以降の公演に出演
    CEZARAH BONNER as Lady Thiang


    マニラ市立大学(演劇学士)、レパートリー・フィリピンズで学ぶ。

    主な舞台:『ミス・サイゴン』キム役(オーストラリア公演、ロンドン公演)、『ミス・サイゴン』キム役セカンドキャスト(フィリピン公演)、『王様と私』タプティム役&チャン夫人代役(ロンドン・パラディアム劇場公演および英国ツアー)、『ピーターパン』タイガー・リリー役(ロンドン公演)、『王様と私』アンサンブル(ロイヤル・アルバート・ホール公演)、『チェス』『Seasons of Love』(ロイヤル・アルバート・ホール公演)など
    映像/CD:『ミス・サイゴン』25周年記念公演、『チェス・イン・コンサート』など

    フィリップ・ブルコック(オルトン船長/エドワード・ラムゼイ卿役)
    PHILIP BULCOCK as Captain Orton/Sir Edward Ramsay


    主な舞台:『ミザリー』(英国ツアー)、『ジャージー・ボーイズ』英国オリジナルキャスト、『ロミオとジュリエット』『ヴェニスの商人』、『二十日鼠と人間』(ロンドン公演)、『Down the Road』『ゴールデン・ボーイ』、『グリース』(ロンドン公演)など
    映画:「スペクトル」「クロスロード」「ダーク・シャドウ」「ダークナイト」「レッド・テイルズ」「28 週後...
    テレビ:「Ordinary Lies」「Camp X」「Casualty」「ブラッド・イン・ザ・ウォーター」「サダム 野望の帝国」など

    キャム・クナリー(タプティム役)
    KAMM KUNAREE as Tuptim


    ミュージカル『王様と私』(バートレット・シャー演出)でウエストエンド・デビュー。
    タイ・バンコクで声楽の学士号を取得後、2016年に英国ギルドフォード演劇学校でミュージカルの修士号を取得。

    主な作品:『王様と私』タプティム代役&アンサンブル(ロンドン・パラディアム劇場公演)、『ミス・サイゴン』アンサンブル(英国及びアイルランドツアー)、『ミス・サイゴン』キム役(タイ・バンコク公演)

    ケイヴィン・パンミーチャオ(ルンタ役)
    KAVIN PANMEECHAO as Lun Tha


    サバンナ芸術大学で修士号、UCLAで学士号を取得。

    舞台:『王様と私』ルンタ役(米国ツアー)、『スペリング・ビー』チップ・トレンティーノ役/ダンスキャプテン(米国ツアーほか)、『コーラスライン』ポール役、『イントゥ・ザ・ウッズ』パン屋役、ほか
    TV:「マダム・セクレタリー」
    映画:「Life in Between」「Uninterrupted Birds」「Teens Like Phil」

    大沢たかお(クララホム首相役)
    TAKAO OSAWA as Kralahome


    ミュージカル『王様と私』(バートレット・シャー演出)でウエストエンド・デビュー。

    舞台:『夏の夜の夢』『ロミオとジュリエット』『DEFILED』『ファントム』、『王様と私』ウエストエンド公演ほか
    TV:「君といた夏」「星の金貨」「JIN -仁-」、NHK 大河ドラマ「花燃ゆ」、「大奥 最終章」ほか
    映画:「解夏」「世界の中心で愛を叫ぶ」「地下鉄(メトロ)に乗って」「終の信託」「キングダム」、「AI 崩壊」(2020 年全国公開予定)ほか

    アーロン・ティオ(チュラロンコン皇太子役)
    AARON TEOH as Prince Chulalongkorn


    タスマニア大学で演劇の学士号を取得。

    舞台:『Songs for a New World』、『メリリー・ウィー・ロール・アロング』チャーリー役、『ミカド』ナンキ・プー役、『tick, tick... BOOM!』マイケル役、『Stuck!』『The Elves and the Shoemaker』『The Art of Charlie Chan Hock Chye』




    CREATIVE

    クリエイティヴ

    リチャード・ロジャース
    &オスカー・ハマースタインII

    (作曲/脚本・作詞)
    Music by RICHARD RODGERS
    Book and Lyrics by OSCAR HAMMERSTEIN II


    ミュージカル史上最高の作詞作曲家コンビ。1940年代〜1950年代の“ミュージカル黄金時代”にブロードウェイで後世に残る数多くの傑作ミュージカルを創作。『オクラホマ!』『回転木馬』『南太平洋』『王様と私』『サウンド・オブ・ミュージック』の5作品、およびテレビ・ミュージカルの『シンデレラ』は特にヒットした。トニー賞、アカデミー賞、グラミー賞、ピューリッツァー賞など数々の賞を受賞。

    バートレット・シャー
    (演出)
    Directed by BARTLETT SHER

    ブロードウェイのストレートプレイやミュージカル作品のみならず、近年はメトロポリタン・オペラほかでのオペラ演出でもその手腕を発揮。トニー賞最優秀演出賞の受賞やノミネート歴を重ねる当代随一の人気演出家。ニューヨークの名門劇場リンカーン・センターシアターでレジデント・ディレクターを務める。

    リンカーン・センターシアター:『オスロ』『王様と私』『ライト・イン・ザ・ピアッツァ』(トニー賞ノミネート)、『南太平洋』(トニー賞、ドラマ・デスク賞、アウター・クリティック・サークル賞受賞)ほか多数
    ブロードウェイ:『屋根の上のヴァイオリン弾き』『マディソン郡の橋』
    オペラ:『オテロ』『愛の妙薬』(メトロポリタン・オペラ)、『ロメオとジュリエット』(ザルツブルク、ミラノ、シカゴ、メトロポリタン・オペラ)ほか多数
    現在上演中のブロードウェイ作品:『アラバマ物語』、『マイ・フェア・レディ』(トニー賞ノミネート)





    Photo by Matthew Murphy The London Palladium Production

    SCHEDULE/TICKETS

    公演日程/チケット情報

    公演日程

    2019711日[木] - 84日[日]
    生演奏/英語上演/日本語字幕あり

    2019 7/11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23
    月・祝
    12:00    
          貸切  
    13:00              
    17:00                
    17:45                
    2019 7/24 25 26 27 28 29 30 31 8/1 2 3 4
    12:00        
         
    13:00        
    17:00                  
    17:45                  


    ※未就学児入場不可
    ※出演者は変更になる場合がございます。予めご了承ください。
    ※チケットはお1人様1枚必要です。(膝上鑑賞不可)
    ※車イスでご来場のお客様は、ご購入前にBunkamura 03-3477-3244へお問い合わせください。




    上演時間

    2時間55分
    1幕85分 休憩20分 2幕70分 ※変更になる可能性がございます。

    ※開演時間に遅れた場合、演出の都合上客席内にご案内が出来ないシーンがございます。
    ご案内できるタイミングまで、ホワイエでお待ち頂く場合がございますので、予めご了承下さい。






    会場


    〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ11F







    チケット料金(全席指定・税込)

    SS席 S席 A席 B席 U25
    チケット
    (25歳以下当日引換券)
    19,000円 15,000円 12,000円 9,000円 6,500円


    【当日券販売について】
    各公演開演1時間前より、購入順を決める抽選を行います。
    ご希望の方は、渋谷ヒカリエ11階 劇場エントランスの所定の位置に、お時間までにお集まりください。

    ※お一人様につき2枚まで購入可能です。
    ※お連れ様と隣席をご希望の場合は、代表者の方のみ抽選にご参加ください。
    なお、残席状況によっては、並びのお席がご用意出来ない場合もございます。
    ※抽選順はお並びいただいた順となります。
    ※販売席種・枚数は日によって異なります。事前のお問い合わせにはお応え致しかねます。
    窓口にてご確認ください。
    ※予定枚数に達した時点で販売終了となります。あらかじめご了承ください。
    ※未就学児童のご入場はご遠慮ください。




    【U25チケット引換方法および注意事項】
    ※U25チケットは一般発売2/24(日)より発売いたします。(前売り販売のみ・数量限定)
    ※U25チケットは公演当日、開演1時間前より会場の「当日券売場」にて座席指定券にお引換下さい。引換の際、生年月日が確認できる身分証明書をご提示ください。お座席はお選び頂けません。お連れ様と連席でご用意できない場合もございます。
    ※ご観劇日当日25歳以下の方のみ対象となり、引換時に25歳以下であることが確認できない場合は差額を頂戴いたします。
    ※枚数制限:1回の受付につき2枚まで。




    【見切SS席の発売が決定しました】
    料金:19,000円(税込・全席指定) ※舞台上で行われるシーンの一部、及びセットの一部が見えずらいお席となります。
    ※1階2列目~8列目のサイド寄りのお席となります。
    ※見切SS席はBunkamuraのみのお取扱いとなります。

    発売日:
    ●MY Bunkamura先行販売(抽選制)
    抽選受付期間:2019年6/7(金)12:00 ~ 6/14(金)23:59
    ※枚数制限:登録者1名につき1回のみ、1公演2枚まで。
    ※抽選結果は6/18(火)よりメールにてご案内いたします。
    ※抽選結果発表予定日を過ぎてもメールが届かない場合は「マイページ」よりご確認ください。
    ※抽選時刻ほか抽選作業の詳細はお答え致しかねます。予めご了承ください。
    ●一般発売
    2019年6/20(木)10:00
    ※MY Bunkamura先行販売(抽選制)にて予定枚数が終了した場合は一般発売はございません、予めご了承ください。


    【チケットに関する注意事項】
    チケットは正規ルートでの購入をお願いいたします。転売目的の購入、営利を目的としたチケットの転売はいかなる理由であれ、固くお断りいたします。なお、転売チケットと判明した場合、ご入場をお断りさせていただく場合がございます。
    チケット取扱い正規ルート以外の「チケットショップ」、「購入代行業者」、「転売サイト」、「ダフ屋」、「オークション」等から購入したチケットについては、主催者は一切の責任を負いません。
    ご来場いただく全てのお客様に快適にご観劇いただき、素敵な劇場体験になるよう、皆様のご理解とご協力を宜しくお願い申し上げます。






    一般発売

    2/24[日]10:00




    チケット取扱い

    Bunkamuraチケットセンター 03-3477-9999
    (オペレーター対応/10:00~17:30)
    オンラインチケット
    MY Bunkamura
    オンラインチケット MY Bunkamura
    東急シアターオーブチケットカウンター 渋谷ヒカリエ2階/11:00~19:00
    Bunkamuraチケットカウンター Bunkamura 1階/10:00~19:00
    東宝ナビザーブ 東宝ナビザーブ
    東宝テレザーブ 03-3201-7777
    (オペレーター対応/9:30~17:30)
    イープラス イープラス
    ファミリーマート店内Famiポートで直接購入可能
    チケットぴあ チケットぴあ

    0570-02-9999
    (Pコード: 492-170)

    セブン-イレブン、チケットぴあ店舗でも直接販売
    ローソンチケット ローソンチケット

    0570-000-407
    (オペレーター対応/10:00~20:00)

    0570-084-003
    (Lコード:34080)

    ローソン・ミニストップ店頭Loppi(24時間受付)




    公演に関するお問い合わせ

    Bunkamura 03-3477-3244 (10:00~19:00)






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